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当事務所主催

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MHM通商法セミナー「アジア・新興国ビジネスにおける問題解決のために押さえておくべき通商ルールの活用方法」

第Ⅰ部(14:30~14:50)
河井 聡 弁護士によるご挨拶
テーマ:「近時重要性を増す通商法の実務」

 

第Ⅱ部(14:50~16:20)
投資協定
(1) パネルディスカッション(14:50~15:50)
テーマ:実務における投資協定の活用方法(ミャンマー投資協定、投資協定仲裁を含む)
パネリスト:石川 知子 早稲田大学高等研究所助教
        武川 丈士 弁護士
        飛松 純一 弁護士
        梅津 英明 弁護士(モデレーター)

 

途中休憩(15:50~16:00)

 

(2) 石川 知子 早稲田大学高等研究所助教(※)による講演(16:00~16:20)
テーマ:「投資協定仲裁管轄を巡る最近の動向」
※ 弁護士、元外務省国際法局経済条約課課長補佐

 

第Ⅲ部(16:20~17:00)
租税・アンチダンピング
(1) 大石 篤史 弁護士による講演(16:20~16:40)
テーマ:「外国政府の不当な課税への対抗手段」

 

(2) 池田 毅 弁護士による講演(16:40~17:00)
テーマ:「アンチダンピングの近時の動向」


(司会進行:弁護士 羽深 宏樹)

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