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外部主催

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『民法(債権法)改正と立法過程 ~法案作成の背景~』

第1回 (1月23日):改正の思想 
 「履行不能」、「債務不履行」の規定を素材に、「契約中心主義」をめぐる対立を考察します。 

第2回 (2月13日):自由と規制 
 「定型約款」の規定を素材に、経済活動の自由と民法の役割について考察します。 

第3回 (3月6日):既成観念と改革 
 瑕疵担保責任、解除と危険負担の関係を素材に、定着した既存のルールや用語を改正する際に生ずる様々な問題について考察します。 

第4回 (3月27日):法制審議会と法制執務 
 「錯誤」の規定を素材に、法制審議会と内閣法制局の役割について考察します。 

※4回1セットの講座となります(各回の講座を個別に受講することはできません)

講師等

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