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外部主催

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『主体論の発展、限界と展望』

CRIC月例著作権研究会

◇概要
侵害主体性の理論は、著作物利用の場を提供するサービスを責任主体とするための解釈技術です。インターネットの発展に伴い、裁判例が積み重ねられてきました。理論の限界から、近時リーチサイト対応等の立法手当も検討されています。他方、AIの発達により、AIによる創作や侵害の主体は誰なのかという新たな問題も生じつつあります。本研究会では、著作権の侵害、著作物の創作の主体について考察します。

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