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当事務所はこれまで多くの中南米案件を手がけています。

アルゼンチン、コロンビア、チリ、ペルー、ウルグアイ、パラグアイ、エクアドル、ボリビア、パナマ、コスタリカ等の中南米各国において、日本企業による進出や、現地におけるビジネス活動を、法的な面から支援しています。現地法人設立といった日本企業単独での進出のみならず、合弁会社の設立・運営の支援、現地企業の買収や現地企業への出資といったM&A、進出後の紛争解決、現地マネジメントの不正や役職員による贈賄等の危機管理・コンプライアンス対応の案件に至るまで、幅広い実績を有しています。

また、中南米諸国の法実務に関する日本語での情報が不足している現状を受け、当事務所では、クライアント向けに積極的に情報の提供を行っています。論文も多く執筆し、大きな法改正等が生じた場合にはニュースレター等にて情報の提供を行っています。

さらに、当事務所は、中南米諸国における現地法律事務所とのネットワークも幅広く構築しており、案件の規模や特性、予算的な制約等に応じ、信頼できる現地弁護士とともに最適なチーム編成で対応できる体制を整えています。

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