<演題>
『日米の民事訴訟対策とADRの活用』
<概要>
アップル対サムスン、新日鉄住金対ポスコ等、国際的な訴訟について報じられることは稀ではなく、また、スズキがフォルックスワーゲンに対して仲裁を申し立てるなど、訴訟以外の紛争解決手続(ADR)が検討対象となる場面も増えている。
本講演では、かかる背景を踏まえ、以下のポイントについて解説を行った。
1.民事訴訟手続の日米比較
2.取締役の義務等の日米比較
3.日米における訴訟対応のポイント
4.クラスアクションのポイント
5.日米の民事訴訟の動向
6.ADR(仲裁・調停)のポイントと最近の動向
講師等
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終了
2025年1月31日(金)9:30~11:30『インサイダー取引規制の最新動向と資本・株式報酬政策〜近時のホットトピックと自己株式の取得や処分、株式報酬制度、持株会、大株主とのエンゲージメント上の留意点を解説〜』外部主催
終了
第1部: 2025年1月21日(火) 10:00~11:00(LIVE)
*2025年2月5日(水)10:00配信
第2部: 2025年2月27日(木) 14:00~17:30(会場開催)
*2025年3月14日(金)配信『法務担当者のためのインサイダー取引規制対応の実務』外部主催
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