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『第5205回金融ファクシミリ新聞社セミナー「GX時代に向けた再エネ電源開発の最新動向―発電事業者、需要家、金融機関の視点から徹底解説―」』

気候変動問題が世界的に喫緊の課題と認識され、日本でもカーボンニュートラルの達成やGX実現に向けて再生可能エネルギーの重要性がさらに高まっています。
このような流れの中、従来のFIT制度からFIP制度への移行、非化石証書等の環境価値取引の進展、新たな電源開発手法であるコーポレートPPAや蓄電池案件の広がりなど、再エネ電源開発を巡る事業環境も大きく変化しています。
本セミナーでは、再エネ案件に豊富な経験を有する講師が、こうした再エネ電源開発の最新動向について、発電事業者、電力需要家、金融機関の視点から分かりやすく解説します。

講演項目
1.再エネマーケットの振り返りと今後の見通し
(1)FIT制度導入以降のマーケット
(2)今後のマーケットの見通し
2.再エネ電源開発を巡る事業環境の変化
(1)FIP制度
(2)環境価値取引(非化石証書等)
(3)コーポレートPPA
(4)蓄電池
3.電力需要家の視点からみた再エネ電力の調達
(1)再エネ電力の調達手法
(2)不動産開発と再エネ電力(グリーン不動産の動き)
4.金融機関の視点からみた再エネマーケット
(1)レンダーからみた再エネ電源開発
(2)金融機関による再エネ事業

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